Scroll

砂利・砂は国を支える資源

砂利・砂は、豊かな国土を造る基礎資源として必要不可欠な資源です。

川の上流にある山の岩(母岩)が長い年月の風化作用によって砕け、水の流れの中で転がり、ぶつかり合ってできた砂利。粒径の大きさが30センチより小さい丸みを帯びた石の総称を「砂利」と呼び、砂や玉石もこれに含まれます。この小さな砂利は、「豊かな国土を造る」という大きな使命をもっているのです。普段、何げなく通っている道路や橋、ビルなどのコンクリートには砂利・砂は必要不可欠なものなのです。

岐阜県砂利協同組合は、岐阜県内における砂利・砂の採取販売業者で組織された協同組合です。組合員の事業の近代化・合理化を促進し、貴重な資源である骨材の安定供給を図るとともに、業界の発展と地域社会への貢献を目的としています。

砂利組合とは

CONTACT

お電話でのご相談お問い合わせ

058-273-3300

9:00~17:00(土日祝日休)

CONTACT